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竹原英語スクールからのお知らせ

2026.06.17

小学6年生、夏から中学英語を始めましょう!

小学6年生のみなさん、中学に入ってから、英語でつまずかないために!
夏期講習から、中学英語を始めましょう!
竹原英語スクールのカリキュラムは、
小学6年生の夏から、今まで直感的理解の英語から、体系的な英語学習が始まります。

小学6年生の夏~春までに、超重要事項の文法項目であるbe動詞、一般動詞を中心に名詞の複数形、形容詞、副詞や3人称単数、現在進行形までを扱います。

中学1年生の春から、再度同じ項目を学習し、しっかりと定着させていきます。
そして、中学3年間で、高校1年生までの文法範囲を終え、高校1年生で英検2級レベルにまでもっていきます。

それが実現できるかどうかは、文法をしっかり理解しているかどうかが『鍵』となります。

文法は、ルールです。
パックンも言っていました。
文法はレシピ。
パンケーキを作って、と言われて、材料(=単語)だけあっても
作り方が分からなければ作れない!

そうなんです。

だからこそ、体系的に学習をして積み上げていく必要があるんですよね。

中学に入ってから学習してももちろん、良いです。
ただ、中学に進学すると、他の科目の学習があったり
学校での扱うスピードも速くなり、一番大事な、だいじな部分を
さら~~~っと過ぎてしまい、なんとなく理解で進み、
気づいたときには、超重要基礎文法が分かっていなく、
be動詞一般動詞の区別がつかない文章をつくていた、なんていうことがあります。

ですから、竹原のレッスンでは、
特に中学生のレッスンでは、文法指導に力を入れています。

しっかり一つ一つの項目を解説し、単元テストを行い、
理解度を確認、スパイラル学習を取り入れて定着をさせていきます。

もし、お子様が、小学6年生で
この夏、時間があるようでしたら、是非、中学英語の学習をスタートしましょう。

中学に入ってからの学力格差、英語でつまずくかどうか、
基礎をわかっているかどうかで決まります。

基礎は何度やっても良い。
知っていると分かるは違います。
「分かる」と腹落ちするまでしっかり学習をしましょう。

基礎からしっかり積み上げた英語力の先には
英検の合格も、高校受験も大学受験にも繋がっていきます。

さあ、一緒に頑張っていきましょう!



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